自分が何に怯えているのかわからない




不安感がたまに強くなることあるが

客観的にもとらえることができている




まだ大丈夫だ





何が怖いかというと自分ではコントロールできないこと


恐ろしい被害妄想をしていることがあるということ




誰かしらが自分に対して悪意をむけているような気がする

それをもとに他人が自分に対してできうる行動



その最悪な状況が起こってしまう気がして





一人で恐怖に凍り付いている



しかもそれに不安や恐怖

ネガティブな感情が伴い



真実性を帯びて



妄想が本当の現実のように感じてしまう










ほとんど人と話さない暮らし

どうしても自分を客観的にはとらえることがなくなる





だから

そこから抜け出せなくなる





理詰めで考えていくと



そういった被害妄想というのは

やっぱり、どこかおかしい部分がある



衣服のほころびのように、

違和感を感じる部分がある





そのポイントから一気に突き破り

感情を無視してでも

無理矢理こちらの、現実の世界に戻ってこないと








もってかれそうだ







やられる前にやるしかない

そんなことを考えてしまい







騒音おばさんのようになってしまったり



本当に殺りにいってしまうかもしれない







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